だるい朝

しっかり眠れているはずなのに・・・

休養も足りているはずなのに・・・

それでも続く体のだるさと眠気。

まるでCMの一節みたいですが・・・

こんな体調に悩んでいる人って
けっこう多いんですよね。

病気でもないのにダラダラと続く体のだるさ。

その理由について迫ってみます!

そして最後には

朝の情報番組に出演する女性キャスターたちに大人気の
ある目覚ましグッズもご紹介しています!

ぜひ最後までご覧くださいね!

朝に起き上がれないほどだるい

しっかり眠ったつもりでも
朝、なかなかスッキリと目が覚めず
だるさと眠気が一日中続いて
大事な会議中も上の空・・・。

まぁ、誰にでもある経験だと思いますが
そんな状態が1週間、2週間と続いてくると
ちょっと心配というか、不安にもなってきますよね?

なんとか気合で、その日その日を乗り切っても
普段なら絶対にしないミスが増えたり・・・
上司の大切な話を聞き逃していたり・・・

こうなると、会社での立場も危うくなってしまう可能性が・・・!

でも、なんでこんなにスッキリしないんでしょう?

なんで一日中、ボーっとしてしまうんでしょう?

その原因のひとつに
脳内ホルモンが関係しているという事実・・・

みなさんはご存知でしたか?

朝のだるい感じの理由は?

もしかして、あなたが普段眠っている寝室、
朝も真っ暗なのではありませんか?

カーテンやシャッターで、完全に遮断していたり
間取りの関係で、窓から朝日が入ってこなかったり。

もし、あなたの寝室の環境がこんな状態の場合
あなたのだるさや眠気の原因は
セロトニンという脳内ホルモンの減少によるものなのかもしれません!

セロトニンという物質は
体内時計を正確に働かせるために必要不可欠なホルモン。

どんなに健康に気を使っていても
セロトニンが正常に分泌されていなければ
慢性的な体のだるさや眠気から逃れることはできないかも?!

では、セロトニンを正常に分泌させるには
いったいどのような事をすればいいのか・・・?

一番簡単な方法は

眼に明るい光を浴びる

ということ。

なんだか、すごくシンプルですね(笑)

もっと細かく言うと

2,500ルクス以上の明るい光を
朝の目覚めの時間に浴びる
ってことなんです!

そしてセロトニンは
メラトニンという別のホルモンの分泌を促します。

メラトニンは睡眠をうながすホルモンなので
セロトニンが正常に分泌されれば
朝の目覚めが良くなるだけでなく
夜の寝つきまで良くなる可能性がある!
ってことなんですね!

そして繰り返しになりますが
セロトニンを正常に分泌させるためには

2,500ルクス以上の明るい光を
朝の目覚めの時間に浴びる

ということが大切なんですね!

朝のだるい体への対策は?

たとえあなたの寝室が
朝日の差し込まない環境だったとしても
毎朝、決まった時間に
2,500ルクスの光を目に浴びることができるアイテム。

それが冒頭でお話したように
朝の情報番組に出演する女性キャスターたちに人気の
こちらの目覚まし時計♪



朝の情報番組に出演するためには
いったい何時に起きなきゃいけないんでしょう・・・?

そこまでは私にはわかりませんが・・・

でも、一瞬の朝寝坊が命取りになる。

それくらいのことは私にも理解できます・・・汗

目覚まし時計としては高額ですが
会社での立場が危うくなるよりはマシ・・・?

使った翌日からスッキリと目覚められるわけではないので
早めに使い始めて、体をならしておくと良いです♪

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